かなり髪がぼさってきたので

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髪を切ってきた。癖っけ気味な髪質なんですぐにむさくるしくなるんですが、そんな話をいつも担当している人に話していたら、逆にさらさら過ぎてボリューム感が出なくて悩んでいる人もいるらしい。

世の中、立場変われば見方変わりますね。

それにしても仕事に時間がとられていて、ほとんど何も出来ない・・・・・(ウツ)

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生活リズムを保つ

良くも悪くも土曜日は平日の反動で一気に昼過ぎまで爆睡が当たり前だったんですが、
最近は朝10時くらいに歯医者にいくために、おそくとも9時には起きるという生活をしています。

けどこれが生活リズムを保つのによくて今日も午前中にいろいろ雑用などを片付けることが
出来ました。

そういう意味では、何事もペースメーカーをつけるのは僕みたいなインダラにはいいのかなと思ったりします。

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今日もJRがおかしかった

前日は京葉線の乱れをうけて総武線も15分程度東京駅まで行くのに時間がかかって勘弁だったんですが・・・・・
昨日ディズニーランドに行かれた方はご愁傷様でした。

けどそれにとどまわらず、今日は総武線の各駅停車で信号故障が夜に起きたらしく、今度はそれに巻き込まれ・・・・・帰りに20分多くかかりました。

JRしっかりしてくれ。

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自由と統制のはざま

香港誌に販売禁止処分 シンガポールが報道規制

【シンガポール28日共同】シンガポール政府は28日、香港の英語月刊誌ファーイースタン・エコノミック・レビューの国内販売を禁止する処分を発表した。民主化を求める野党政治家の苦闘を紹介した7月の同誌の記事が原因。8月に米英メディアの一部にも報道規制の強化措置が課されている。

 同誌は1997年までの10年間、販売部数を制限する措置を受けたことがある。

 7月の記事は「シンガポールの『殉教者』」と題し政府系財団の不正疑惑を追及する野党シンガポール民主党のチー・スンジュアン書記長の活動を紹介。政府は同誌に約20万シンガポールドル(約1480万円)の供託金支払いなど規制措置を課したが、同誌が期限の9月11日までに応じなかったため販売禁止にしたとしている。

 同様の措置は米誌タイム、ニューズウィーク、英紙フィナンシャル・タイムズなどにも適用された。

 レビュー誌に対しては、「建国の父」のリー・クアンユー顧問相(元首相)と長男のシェンロン首相が名誉を傷つけられたとして訴訟を起こしている。

 シンガポールは東南アジアで唯一、先進国と肩を並べる経済発展を遂げたが、言論や集会の自由を厳しく制限している。

【↑】共同通信の記事、シンガポールの建国の父リークアンユーのインタビューを聞いたことがありますが、これだけの国を発展を強調して、言論の自由はその次みたいなことを言っていました。

まあどっちをとるかは国民が判断することでしょうが、タイのようなクーデターとかをみると日本も含めてアジアは民主主義より統制された君主制のほうがなじむのかなと思ったりもしました。

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