皆様にまたお会いできることを心よりお待ち申し上げます。

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↑朝の満員でぎゅうぎゅうの通勤電車で終点の東京駅でいきなり車掌さんが発した台詞。
いったい何を?
と思わず思ってしまいましたが、特急列車と間違えたのでしょうか・・・・・

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ポジティブシンキング

去年ホリエモン、村上ファンドが「神」とあがめられた頃は、「金で人の心は買える」といった話が蔓延して、みんなが金持ちになろうと株式市場が上昇基調であったこともあってそういった風潮になっていた気がします。

しかしそれが一転上の二人の時代が終わった瞬間に、今のマスコミのはやりは将来の不安をあおる特集ばかり。(東洋経済・ダイヤモンド・プレジデント・日経ビジネス)

不安をあおるのもいいけど、もっと前向きになれるような記事を書いたりすればいいのにと思うのは僕だけでしょうか?

例えば新卒入社の社員の3割が最初の3年でやめてしまうことを嘆く人がいます。
しかしそれは人材流動性の流れが日本にも根付いてきたことを意味するわけであって、自分に向いている向いていないを大学4年の就職活動だけで決めてきたこれまでの時代に比べればはるかにミスマッチを防ぐことが出来るようになったわけだから、一概に否定をする必要はないかと思います。

後ろ向きと言われやすい私ですが、たまにはそんな前向きなことを書いてみたりして(笑)

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マーケティング

この五年間ホームページ作成自体はビルダー頼りでやってきたので、ほとんど腕は上がっていないです。

ただし、いったいどんな人がどんなニーズを求めてホームページにやってくるのか?そして求めているものからどういったアクションをうてばいいか?といった一連の流れをgoogle analyticsやinfoseekアクセス解析などで分析して読み取ることは自慢ではないんですがうまくなったような気がします。(笑)

特に重要なのは、来訪者が求めているものからどのようなアクションを打てばニーズに合致するか?そういった腕を磨くいい練習場がこのホームページです。

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スターフェリー中環(セントラル)埠頭移転

スターフェリーの中環埠頭が移転、市民と最後のお別れ―香港

2006年11月11日の深夜0時、香港島の中環(ちゅうかん)にあるスターフェリーの埠頭が、その長い役目を終えた。48年の歴史を持つこの埠頭は、中環の海の埋め立て工事のために間もなく移転が決まっており、現在の埠頭はすぐに分解される予定だ。

この日、多くの香港市民が半世紀近く彼らの生活の一部を成してきたこの中環埠頭を訪れて、名残を惜しんで最後の船に乗ったり、記念写真を撮ったりしていた。
(Record China) – 11月12日17時49分更新

皆さんもご存知香港のスターフェリーの中環埠頭が移転していたんですよね。
国際金融センター(IFC)側になったんですが、恐ろしく使いづらくマジで勘弁です。

それもあるんですが、一番の問題はこの伝統のある建物のたて壊しについてです。
さすがに香港の人々も立て壊しに反対のようで旧埠頭の近くはすごいことになっていました。

結局時計は保存されることになったようなことをネットサーフィンでみましたが、保存運動に立ち会えば僕も署名したかったくらいですね。それにしてもまたまた埋め立てとは・・・・

ビクトリア湾は狭くなるは、船は増えるはで、先が気になる限りです。

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