試してガッテン~リーマンが休みをフル活用してみた~

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羽田が国際線運行をスタートしてかなり海外旅行の時間活用が改善しました、そんなフライトスケジュールを使ってサラリーマンが限界まで海外旅行をするとどうなるかを最近試してきました。

具体的には、

(往路)
19時まで会社で業務をこなし帰宅して荷物をピックアップ。21時半の空港バスで羽田に向かい、翌日の朝5時半に現地到着。

相変わらずガラガラのバス

夜22時頃が混雑のピークだったりする羽田空港

(復路)
23時のフライトで現地を離れ、夜行便で朝の6時過ぎに成田空港に到着、家に少し戻りスーツに着替えて客先へ直行。

早朝の京成・・・・・

つまり休み中の時間のほぼすべてを現地で過ごすことが可能。
でこんなスケジュールを試したらどうなったか、のどがやられました見事に風邪をひいたようです。特に最終日の業務はかなり死んでいました。

そんなサラリーマン的な旅行をレポートしてきます。


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試してガッテン~リーマンが休みをフル活用してみた~ への4件のコメント

  1. メイプル より:

    空港が近くにあって羨ましいです。
    弾丸トラベル、すごい楽しみ~。

  2. junjun より:

    確かに空港アクセスがいいところだからこそできたプランかも・・・・
    弾丸気味のプランですが、実はまあまあ期間がある旅行だったりしますw

  3. akihiro より:

    時差は殆ど無くても、遊んでくるのも疲れますからね~。
    深夜便は仕事で海外というよりも、このような旅行を楽しむ方のためかもしれませんね。

  4. junjun より:

    去年シンガポールに研修で行った際に帰りの便を深夜便に指定された揚句に、帰国後速やかに出社するように会社から言われた際の同僚の表情がすごかったことを思い出しました・・・

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