言葉にならない

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 東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町の防災対策庁舎で危険を顧みず、防災無線で住民に避難を呼びかけ続けた職員がいた。

 危機管理課の三浦毅(たけし)さん(52)と遠藤未希さん(24)で、家族らの懸命の捜索も実らず、今も行方がわからないままだ。2人がいた庁舎を、町は「震災を後世に伝える象徴に」と、保存を検討している。

yomiuri onlineより
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遠藤さんのお話は地震後ほどなくしてマスコミを通じて聞いていました。

この動画にも取り上げられていますが、旦那さんがブログをやっているんですよね。

掲示板とかで「よくblog更新できるな?」とかコメントがありました。またマスコミの取材は一切断っているようです。

ただblogを続ける理由、マスコミの取材を断る理由、それらがblogを読めばわかります。


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