全日空 ANA 成田-パリ ファーストクラス 搭乗記 5

スポンサードリンク

着陸まであと2時間といったところでしょうか、明かりがつけられました。

こんなタイミングで開けてもらうのは悪かったので、残っているクリュッグをいただきまして最後の乾杯

最後は和食をオーダー、

由緒正しき温泉地、湯河原にひっそりと佇む日本旅館、「石葉」。天空の小料亭で味わう、ミシュラン二つ星のお食事をご堪能ください。

主菜には、シンプルに焼き上げた塩鮭と、石葉の朝食定番の厚焼き玉子を 揃えました。野菜に天城軍鶏の肉味噌をあわせた小鉢から、桜海老の佃煮や 梅干しまで、地産の食材にこだわった心づくしの献立を。

小鉢 干し胡瓜 芋がら胡麻和え丸茄子の肉味噌掛け

主菜 塩鮭

御飯 味噌汁 香の物

せっかくなんでお粥に

サービスからすべてでおもてなしをいただき

12時間半のフライトを終えました。

さあ久しぶりのヨーロッパステイがはじまります。

全日空 成田-パリ ファーストクラス 搭乗記はこちらからもご覧になれます。


関連記事


カテゴリー: 全日空搭乗記・機内食・ラウンジ利用記   タグ: ,   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。