マネジメント論(対日本人編)

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最近のおれはアル中毒か4日連続で飲んでいます・・・・
で今日の飲み相手は、たまたまオフィスを出た際に一緒だった日本語がぺらぺらなアメリカ人。

いろいろ会社のこととかうだうだ話していたんですが、その中で出てきたのがアメリカ人が日本人をマネジメントする際の考え方。(実際に彼はマネジメントしていないが)

彼はアメリカ人の視点からは日本人をマネジメントする際には恫喝するのが一番いいと率直に言っていました。
その例としてはペルーに始まり、マッカーサーと続きますが日本人の私としては半分なるほどと思いつつ内心複雑な気分になったのも事実です。

ただなあろくな使われ方をしない税金を給与明細から抜き取られて、年金詐欺が発覚しても暴動の一つも起きない国民性ですからね。

アメリカ人がそう考えるのも無理はないんでしょうが。

ただなんとかしないとね。


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