プノンペン トゥールスレン虐殺博物館 後編

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博物館で撮影したものを引き続き

殺された人は共産主義には向かうだろうと勝手に認定された人たち、ネットでサーフィンしても読んでもまったく意味が分からない、正気の沙汰と思えない国家の虐殺です。

 

こういった展示ばかりを見ているとしんどくなり外の空気を吸いたくなります。

 

 

いろいろ旅行してきたけど、これだけストレートな展示は初めてだったかも。

このおじいさんはこの大虐殺から生き残ったからしい、本の足跡サイン会をやっていました。プノンペンを来る際に必ず来ようと思ってましたが強烈な体験になりました。

 


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