プノンペン トゥールスレン虐殺博物館 前編

スポンサードリンク

先日ポーランドのアウシュヴィッツに行きましたが、同じような足跡であるトゥールスレン虐殺博物館に1年前に行っていたんですよね。

もともと学校であったこの施設をポルポトが政治犯収容所として利用、のちのち大虐殺が行われた場に変化を遂げました。

 

アウシュビッツでも見かけたこれ、何に使うかわかりますよね・・・・

収容されて方々の衣類

 

アウシュビッツと同じ管理方法をみていると彼らは悲劇から学んだのではなく、手法を学んだことがわかります・・・・ 続きます。

 


関連記事


カテゴリー: カンボジア アンコールワット 観光   タグ:   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。