バーレーン バーレーン国立博物館

スポンサードリンク

数少ない観光名所であるバーレーン国立博物館に。適当な宿のレセプションのインド人は歩いてすぐだと言っていたがもし従っていたら熱射病で病院行きだっとかも。

バーレーンの歴史的遺跡の売りの一つは「古墳」。けど単なるの土の盛りにしかみえないんだけど。日本の凝った古墳とはえらい違い・・・・

自分の顔の大きさと比べたら半分ぐらいの大きさだった。コンパクト

それにしても国王様やバーレーン企業の寄付で建てられたこの博物館は本当ガラガラだった。俺を入れて5人くらいしか客がいなかった。

受付もたまたまいなかったのか入場料を払わずに済んでしまった。

バーレーンの文化を学べただけではなく、涼めたのが収穫。

帰りのタクシーを捕まえられるポイントが見当たらず海岸線をトボトボ歩いてきます。ようやく日が沈みかかっていますが暑い・・・・

海岸では子供たちが遊んでいたり、BBQをやっている人がいました。朦朧としてタクシーを捕まえ宿に戻りまた寝ていました。


関連記事


カテゴリー: バーレーン観光   タグ:   この投稿のパーマリンク

バーレーン バーレーン国立博物館 への2件のコメント

  1. 牧田 より:

    バーレーンといえばF1くらいのイメージ(今年はテロ関連の問題で中止になりましたが•••)しかなかい自分にとって今回のレポートはかなり新鮮です!淳也さんは本当に色々な所に行かれますね!そのバイタリティには感嘆です‼

  2. junjun より:

    テロというか暴動ですね。タクシーの運ちゃんなどに暴動について聞いたら大きな暴動でもなくもうバーレーンは落ち着いたと言っていましたが。サーキットも行こうか迷いましたが、暑すぎて無理でしたw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。