エアーマンダレー ヤンゴン-バガン フライトレポート

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ヤンゴンからバガン(ニァゥンウー)には飛行機で1時間、安く済ますにはバスもありますが片道12時間を往復でやるのは時間、体力面でしんどい

7割以上が欧米人の構成、ところでミャンマーの航空会社のコーポレートテーマにsafeという言葉が躍ります、いかに乗客がSafeにこだわっているかが伝わってきますw

ほぼ満席

おしぼりが配られます。

陽が差し込んできます。

いまや日本国内線のエコノミーの機内サービスより良いサービスがスタート

何気にこのチーズだけが入っていたクロワッサンがうまかった~

無事に着陸w

素晴らしく原始的なbaggage claim w

バガン地域に入るあたり15ドルを外国人は取られます。(5日間有効) 最初は高いなと思いましたが、それがいかに間違った認識だったかここからの3日間で知ることになります。


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カテゴリー: フライト・ラウンジレポート, ミャンマー   タグ:   この投稿のパーマリンク

エアーマンダレー ヤンゴン-バガン フライトレポート への2件のコメント

  1. kazukun より:

    それは…もっと様々な場所でお金がかかると言うことでしょうかσ(^_^;

  2. Junya より:

    書き方が悪くて失礼しました、これ以上特に追加費用がかからなかったのですw
    ありえなかったですね~

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